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最初にお話したいと思うのは、K子さんのことです。
彼女とは数年間の長いお付き合いをしており、幼少の頃よりアナルに興味を持っていた女性です。
近所のお兄ちゃんに幼なじみの女の子と一緒にいたずらされ、
それ以降、その幼なじみの女の子とふたりで秘密のアナル遊びをしていた幼少期。
幼なじみと別れてからは、一人寂しくアナルオナニーの日々が続き、
初体験も最悪に終わってしまう……。
絶望の日々に終止符を打ってくれた肛門マニアのご主人様との出会いがあり、
そのご主人様の拳をお尻で呑み込みたい願うようになっていったのです。

そうした顛末を私は、ぜひ『肛門極限拡張』というムックに投稿を促しました。
K子さんから送られてきたのが、下にアップした写真でした。


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物静かな淑女といった印象のふだんのK子さん。とても特殊性癖の持ち主には見えません。

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もともと体格が小柄なこともあって、お尻の穴の拡張も肉体に負担を与えない範囲で進めているという状態です。

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「あああっ、ああっ……!」目標を大きく外れて飛び出してしまったK子さんのうんち。
想像以上にたくさんの便秘うんちを出してしまって、とても恥ずかしそうです。


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自分の体から出たものを、自分の手で洗面器に拾い集めていくK子さん。うんちを塗りたくる行為などにも興味があるそうです。

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K子さんの肛門がオナニーによって現在どの程度拡張されているのか。それを知るために彼女の愛用グッズを持ってきてもらいました。

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苦しみながらも自分の拳をお尻の穴にめり込ませていく。苦悶しているように見えても、
K子さんは幸福を感じているのです。夢は、今のご主人様の拳でお尻を犯されること…。



上記にアップした写真は、数年前に送られてきた最初の投稿分です。
K子さんはその後、数回投稿をしてくれています。
その写真は、純粋にアナル拡張を目指していたこの頃に比べ、
かなり多岐にわたった内容になっています。
それはまた、順を追って紹介したいと思います。


Mitsuru Tohmoto
Posted byMitsuru Tohmoto

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