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三和出版に在籍した当時から、投稿だけでなく、撮影を希望する電話やメールも多くあります。

純粋に撮影されたいと希望する方や悩みや開発の相談から撮影になる方など、
その経緯はそれぞれですが、カメラの前で全てをさらけ出す女性たちって素敵だと思います。
顔や身体の美醜ということではなく、
今までずっと胸に秘めていたドロドロとした熱い思いが表に出てくる瞬間なんです。
蓄積された深さや時間に比例し、そのエネルギーは並みではないはずです。

今回紹介する洋子さん(仮名)もそうした女性のひとりです。

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アナル拡張に興味を持ち、編集部を訪れた美熟女。既婚者。同窓会で久々に再会した、
アナル好きの元カレに導かれ、アナルの快感に興味を持ち始めたという。肛門の感度は良好。


お尻好きの彼の影響で、洋子はアヌスで感じる変態女になってしまったのです。
 編集部員の前に現れた狩野洋子さんは、ややスレンダーな体型のモデルのような容姿をした女性だった。とても44歳には見えない。 だがその外見に反し、アナル経験はそれなりに豊富だった。
 初体験は15歳の時。近所の大学生に騙されて処女を失うと同時に、アナルも悪戯されてしまったという。
 本格的なアナルセックスは数年前。同窓会で再会した、昔好きだった彼との間でのことだった。
 それ以来、ずるずると不倫関係を続けることになったのだが、その彼がアナル好きで、いろいろと開発されたらしい。
 もっとも洋子さん自身、それまでにもアヌスに興味は持っていたらしく、アナルオナニーはひとりでこっそりとしていたという。
 そのやり方は、もっぱら指を挿入するもので、時にはローターや双頭バイブなどを使うこともありました……とのことだ。
 さらに、幼い頃からこっそりと箪笥の角に、パンツ越しに肛門を押し付けていたりしたこともあったというので、元々A感覚に素養があったのは間違いないだろう。
 同窓会で再開した彼に、アナルを求められたときには、
「指でもいけるのだから、オチンチンだったら、もっと気持ちよいのではないか」
 と思って、あまり抵抗することなく彼の性器を受け入れたのだという。


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すらりとスレンダーながら、つんと引き締まった張りのある見事な美尻の持ち主だった。
肛門に触れると、しとどに濡れ始める股間。
 まずは洋子さんをソファに導き、玩具と指でアナルを責めることにした。落ち着いた雰囲気のワンピースの裾を捲ると、人妻らしい清楚な下着が露わになった。
 アヌスはすでに拡張されているという話で、予想したものとは異なり思いのほか小振りでピンク色をした可憐な蕾といった佇まいであった。
 まずは指を挿入してみる。するりと抵抗無く二本を飲み込む。 
 肛門の中は、ねっとりと暖かく絡みつくような感触。なかなかの名器の風合いである。
 ゆっくりと出し入れを繰り返し、肛門を解していく。もう股間には零れそうなほど蜜が溢れている。感度も超敏感らしい。
 続いてバイブを挿入する。とたんに眉間に皺を寄せ、喘ぎ声をあげながら、身悶えをしはじめた。
 顔を赤らめながらも、止めどなく溢れる愛液がソファに大きなシミを作っていった。

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肛門に触れただけで、まるで食虫植物のように、するりと指を飲み込むアヌス。まさに名器。

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まだ十代の頃に、洋子はアヌスに指を挿入してみたことがあるという。昔から興味があったのだ。

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肛門とヴァギナの両方を一度に責められると、敏感な洋子は快感のあまり、まるで子供のように両足をばたつかせて感じまくった。
それは44歳の主婦とは思えないような、とても可憐な姿だった。


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必死に身をくねらせ、足場が安定しない中で自らのフィストを肛門に押し込もうと、悪戦苦闘する洋子。
その必死な姿は一見滑稽のようにも見えるが、同時に息を呑むほどエロティックであった……。


洋子さんの記事が掲載されているのは、三和ムック 『マニア倶楽部GOLD 第四弾』 三和出版発行 に掲載されています。

Mitsuru Tohmoto
Posted byMitsuru Tohmoto

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